『外食がこわい 会食恐怖症だった私が笑顔で食べられるようになるまで』
ある日突然「食べられない」日がやってくるなんて…!人前で食べるのがこわい。残すのがこわい。食事をとり分けられるのがプレッシャー。会食恐怖症を描いた渾身のコミックエッセイ
食べることが大好きなももこ。ある日突然、先輩とのランチ中に、ご飯が喉を通らなくなる。なぜ?どうして?一人の時は食べられるのに…。やがて、その症状は電車の中でも壁際の席に座ったときにも襲ってきて…。食べられない焦燥感と絶望感の中、やっとつかんだ希望は、とことん寄り添ってくれるお医者さんだった…。









